第26回講演会のお知らせ

いつも変わらぬご支援を頂き、ありがとうございます。
民主党政権時の平成21年の第一回講演会の開催から12年間欠かさず継続して参りました。今回第26回目を迎える事ができました。ここまで続けて来られたのも皆様のご支援のお陰です。感謝申し上げます。
今回はノンフィクション作家「門田隆将先生」をお迎えし、武漢ウイルスなどをはじめとする中国からの脅威についてお話を頂きます。多くの皆様のご参加をお待ち致しております。

日本の安全保障と歴史教育を考える会  代表  綾  久

~ 記 ~

日時:  令和3年10月3日(日曜日)
     13時00分開場 13時30分開演

場所:  藤沢市建設業会館
     (藤沢市役所裏・ハローワーク隣)

参加費: 大人1000円  学生500円

問合せ先: 090-9138-4870

門田隆将(かどた・りゅうしょう)先生 プロフィール

門田隆将(かどた・りゅうしょう)

作家・ジャーナリスト。1958年高知県生まれ。

中央大学法学部卒業後、新潮社入社。週刊新潮編集部で記者、デスク、次長、副部長を経て2008年独立。「毅然と生きた日本人像」をテーマに、幅広い分野で著作を発表。『この命、義に捧ぐー台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡』(角川文庫)で第19回山本七平賞受賞。『甲子園への遺言―伝説の打撃コーチ高畠導宏の生涯』(講談社文庫)、『なぜ君は絶望と闘えたのかー本村洋の3300日』(新潮文庫)、『死の淵を見た男―吉田昌郎と福島第一原発』(角川文庫)、『太平洋戦争 最後の証言』シリーズ(小学館)、『オウム死刑囚 魂の遍歴』(PHP研究所)、『新聞という病』(産経新聞出版)、『疫病2020』(同)等々、ベストセラー多数。最新刊は、新たな形の全体主義に警鐘を鳴らした『新・階級闘争論』(WAC)。WOWOWでドラマ化された「なぜ君は絶望と闘えたのか」は文化庁芸術祭テレビ部門で大賞受賞、『死の淵を見た男』原作の映画「Fukushima50」はブルーリボン賞作品賞受賞、日本アカデミー賞も最多6部門で最優秀賞受賞。

門田隆将オフィシャルサイト

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